お知らせ

‘お知らせ’ 一覧

マカフィー、エンドポイント対策のリーダー・クアドラントに選出

2014-01-29

セキュリティ・テクノロジ専業のリーディングカンパニー、McAfee, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、プレジデント:マイケル・デシーザー、以下マカフィー)は、市場調査のリーディングカンパニーであるガートナー社(Gartner, Inc. 以下ガートナー)により、2014年1月8日に発表された「Magic Quadrant for Endpoint Protection Platforms(エンドポイント対策に関するマジック・クアドラント)」レポートにて、「リーダー・クアドラント(Leaders Quadrant)」に選出されました。本調査は、エンドポイント対策市場でソリューションを提供する主要なベンダーを評価するものです。

同レポートは、実行能力とビジョンの完全性という面から企業を評価しています。リーダー・クアドラントに位置する企業は、実行能力とビジョンの両カテゴリーでバランスの取れた進歩と努力を示しています。これらの企業は、その高度なマルウェア対策、データ保護、管理機能の提供によって市場のレベルを向上させ、業界の方向性を左右する力を持っています。

2013年のベンダー評価で使用された実行能力の主要な評価基準は、企業としての全体的な存続性、市場の反応、および実績でした。その他の評価基準としては、販売実行能力/価格設定、マーケティングの実行能力、顧客体験、運用能力が使用されました。また、ガートナーは、市場への理解度、および重み付けされた製品戦略スコアの合計を考慮して企業のビジョンの完全性を評価します。

■マカフィーについて
マカフィーは、インテルコーポレーション(NASDAQ:INTC)の完全子会社であり、企業、   官公庁・自治体、個人ユーザーが安全にインターネットの恩恵を享受できるよう、世界中のシステム、ネットワーク、モバイルデバイスを守るプロアクティブで定評あるセキュリティソリューションやサービスを提供しています。マカフィーは、Security Connected戦略、セキュリティに  ハードウェアを活用した革新的なアプローチ、また独自のGlobal Threat Intelligenceにより、常に全力でお客様の安全を守ります。詳しくは、http://www.mcafee.com/jp/ をご覧ください。

マカフィーでは、セキュリティに関するさまざまな研究成果や調査結果をweb上で公開しています。詳しくは下記ページをご覧ください。

http://www.mcafee.com/japan/security/report/default.asp

McAfee、マカフィーは、米国法人McAfee, Inc.またはその関係会社の米国またはその他の国における登録商標または商標です。本書中のその他の登録商標及び商標はそれぞれその所有者に帰属します。

マカフィー、「McAfee SIEM」の日本語バージョンv9.3.1を提供開始

2013-11-21

セキュリティ・テクノロジ専業のリーディングカンパニー、McAfee Inc.の日本法人、マカフィー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 ジャン・クロード・ブロイド、以下マカフィー®)は、リアルタイムでのインテリジェントなセキュリティ状況分析とイベント管理で新たな脅威からシステムを守る、McAfee SIEM(SIEM: Security Information and Event Management)の日本語版v9.3.1を2013年11月25日(月)より国内で提供開始します。

McAfee SIEMは、イベント、ユーザー、システム、データ、リスク、対策に関する情報を迅速に提供することによって、組織内の情報共有と活用を促進します。さらに、グローバルで発生している脅威状況をも関連付けることで組織的なセキュリティ対策を積極的に支援する、実用的なセキュリティインテリジェンスです。攻撃を特定するため、個々の情報を関連付けて状況を明らかにすることで、脅威とリスクを把握した迅速な対応が可能になり、日々発生するセキュリティ警告から重要なものをインテリジェントに優先順位づけできるようにします。McAfee SIEMは、速度と性能を兼ね備え、実用的なセキュリティ情報をリアルタイムで提供します。

主な製品特性は、以下の通りです。

大容量のセキュリティデータを処理するために開発された拡張可能なデータベース:他のSIEM ソリューションと異なり、1 日に数十億件のイベントを処理できるだけでなく、それらのイベントを脅威、対策、ユーザーのID 情報と結びつけ、正確で実際の対策に活用できるインテリジェンスを提供
Global Threat Intelligence との統合:リアルタイムのレピュテーション情報とセキュリティイベントを関連づけることが可能になり、企業は自動的にプロービングやアクティブな攻撃の特定を支援
McAfee Risk Advisor との統合:リスク、脆弱性、および対策のコンテキストを利用して正確なリスクスコアを提供し、企業がターゲットとするセキュリティ状態に応じて、対策を優先順位づけできるよう支援
McAfee Network Security Platform、McAfee Vulnerability Managerとの統合:強力な相関エンジンを活用して、速やかに脅威や脆弱性を識別して対応。マカフィー製品へのポリシーコマンドの自動送信が可能になり、監視だけでなく自動型インシデント対応プラットフォームへ進化

製品情報の詳細は、下記ページをご覧ください。

http://www.mcafee.com/japan/products/siem/

■マカフィーについて
マカフィーは、インテルコーポレーション(NASDAQ:INTC)の完全子会社であり、企業、官公庁・自治体、個人ユーザーが安全にインターネットの恩恵を享受できるよう、世界中のシステム、ネットワーク、モバイルデバイスを守るプロアクティブで定評あるセキュリティソリューションやサービスを提供しています。マカフィーは、Security Connected戦略、セキュリティにハードウェアを活用した革新的なアプロ―チ、また独自のGlobal Threat Intelligenceにより、常に全力でお客様の安全を守ります。詳しくは、http://www.mcafee.com/jp/ をご覧ください。

マカフィーでは、セキュリティに関するさまざまな研究成果や調査結果をweb上で公開しています。詳しくは下記ページをご覧ください。

http://www.mcafee.com/japan/security/report/default.asp

McAfee、マカフィーは、米国法人McAfee, Inc.またはその関係会社の米国またはその他の国における登録商標または商標です。本書中のその他の登録商標及び商標はそれぞれその所有者に帰属します。

McAfee Network Security Platform NS シリーズ最上位モデルを発表

2013-06-05

業界最高のスループットを達成し、高度な脅威への対処に不可欠な 各種次世代 IPS サービスの高スループットでのフル動作を可能に

McAfee, Inc.(以下、マカフィー) は、本日、インテルテクノロジを採用した新しいネットワーク不正侵入防止システム(IPS)ア プライアンス、McAfee Network Security Platform(マカフィー ネットワーク セキュリティプラットフォーム)NS シリーズを発表しました。
NS シリーズは、単体の IPS アプライアンスとし て業界最高となる最大スループット 40 Gbps を実現し、複数の次世代 IPS サービスの実行を可能 にするスケーラビリティと容量の増強によって、高性能 IPS の新しい基準を確立しました。

NSシリーズは、すべての次世代 IPS サービスを実行しながら同時に 40 Gbps のパフォーマンス を実現します。帯域幅の増強や 10 GigE、40 GigE の迅速な導入に対する企業の要求は高まる一 方であり、データセンターにおける IPS のスケーラビリティ増強は喫緊の課題です。

McAfee Network Security Platform の詳細については、下記ページをご覧ください。
http://www.mcafee.com/japan/enterprise/nsp/

提供・ 価格について
McAfee Network Security IPS NS9300 Appliance は、2013 年 7 月 16 日より日本で提供が開始されます。
価格は 41,850,000 円となります。

McAfee、マカフィーは、米国法人 McAfee, Inc.またはその関係会社の米国またはその他の国における登録商標または商標です。
本リリース中のその他の登録商標及び商標はそれぞれその所有者に帰属します。

お問い合わせは下記リンクから
http://www.appaloosa-unibirth.com/contact

McAfeeから最大80Gbpsのさらに高速なIPSソリューションが登場!

2013-03-14

 

データセンター向け次世代ネットワーク不正侵入防止ソリューション

McAfee Network Security Platform」 の新モデルを販売開始いたします。

新 モデルは、既存製品で最も性能の高いネットワークIPSソリューションと比較してさらに高性能、

かつスケーラブルで最大80Gbpsの IPSソリューションXC Cluster(XC クラスター)が搭載され、

物理、仮想化、クラウド環境における高度な脅威対策を提供し、

データセンター、通信企業のコアネットワーク、サービスプロバイ ダーの

ネットワークにおけるプライベートクラウドのニーズに対応します。

また、本製品は2012年ラスベガスで開催されたINTEROPにて、

セキュリティ部門賞(best of INTEROP Awards)を受賞いたしました。

McAfee Network Security Platform 製品紹介資料

企業サイト(ホームページ)をリニューアルしました

2013-02-16

ケイズプロジェクトは、2月15日に企業サイトをリニューアルしましたのでお知らせいたします。

今回のリニューアルにより、ホームページへアクセスされるお客様に対して、当社の事業戦略や
取り扱いソリューションをよりスムーズに分かりやすく伝えられるようコンテンツの整理とデザインの刷新し、
内容の充実を図りました。

今後も、ユーザー視点に立って分かりやすいホームページとなるよう、
内容と機能の改善に努めてまいりますので、引き続きご利用いただきますようお願いいたします。

website

トレンドマイクロ、サーバ向けセキュリティ Trend Micro Deep Security8.0 を発表

2011-12-29

 
 トレンドマイクロは、サーバ向けの総合セキュリティ・ソリューション「Trend Micro Deep Security 8.0」を発表した。
最新版(8.0)では、エージェントレスでサーバ上の不正変更を検知する機能を実現した。

 Trend Micro Deep Security(以下TMDS)は、脆弱性対策、ファイアウォール、ファイル/レジストリなどの
変更監視、セキュリティ・ログ監視、ウイルス対策など、サーバに関する各種セキュリティ機能を統合したソリューションです。
製品ラインアップは保護目的に応じて機能の異なるエージェントと仮想アプライアンスにより構成される。

 新バージョンのTMDS 8.0では、仮想アプライアンスによる、VMwearのAPI「VMware vShield Endpoint」を利用した
エージェントレスでの不正変更検知機能が実装されたことにより、すべての仮想サーバにエージェントを導入しない場合でも、
仮想アプライアンスからサーバ上の不正変更を検知しセキュリティを確保できる。
vShield Endpointを利用したエージェントレス不正監視機能は「業界初」(トレンドマイクロ社)だという。

 また、必要に応じて最新の脅威に関する情報をクラウドに問い合わせる「Trend Micro Smart Protection Network」対応機能を
新たに追加し、エージェントにおけるウイルス対策や不正なWebサイトへのアクセス防止などを強化している。

 参考標準価格は、エージェントのStandard版が17万9,000円、仮想アプライアンスのStandard版が33万円。
 ※いずれも税別、1年目のスタンダード・サポートサービス料金も含めた1ライセンスあたりの価格

 なお、仮想アプライアンスによるエージェントレスの不正変更検知機能を利用するためには、別途、VMwearのvShield Endpointを購入する必要がある。

Newer Entries »
Copyright© Appaloosa UniBirth All Rights Reserved.