お知らせ

‘お知らせ’ 一覧

PCI DSS準拠支援コンサルティングサービスの提供しております

2017-03-16

弊社では、PCI DSS準拠支援コンサルティングサービスを提供しております。

PCI-DSSの要求事項
目的1 安全なネットワークの構築・維持      目的2 カード会員データの保護
目的3 脆弱性を管理するプログラムの整備     目的4 強固なアクセス制御手法の導入
目的5 定期的なネットワークの監視およびテスト 目的6 情報セキュリティ・ポリシーの整備

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PCI DSS準拠支援コンサルティングサービス体系
STEP1:現状調査、ギャップ分析
STEP2:体制確立、文書作成、ソリューション選定
STEP3:ソリューション導入、教育支援、運用支援
STEP4:内部監査支援、検査支援
STEP5:審査支援

PCIDSS準拠のためのコンサルティングサービスを、弊社業務提携パートナーとともにご支援いたします。

以上

災害対策マニュアルの策定、見直しについて

2016-03-22

地震などの自然災害が発生した場合、復旧のために大変な労力が必要となります。
自然災害の発生は防ぐことができません。
しかし、発生する災害に備え、準備しておくことはできます。
準備する事項については様々なものがありますが、事業継続の観点から災害対策マニュアルの策定及び
定常時の訓練が非常に重要であると考えます。

当社では業務提携パートナーとともに、様々な組織のマネジメントシステムの構築支援をさせて頂いた経験を活かし、
リスクマネジメントの一環として、事業継続計画を基本とした災害対策マニュアルの策定・見直し、
防災訓練の企画、実行のご支援をさせて頂きます。

以上

セキュリティ事故後の対応について

2016-03-09

「ウィルスに感染し、業務情報、人事情報などがネット上に流出した」
「宛先間違いを起こし、別人の個人情報を誤配送してしまった」

このようなセキュリティ事件・事故は毎日のように発生しており、社会現象をとなっています。
セキュリティ事件・事故は発生してしまうと組織にとって財政的に大きな損害を与えるとともに、
社会的な信用失墜を引き起こしてしまいます。

起こってしまった事件・事故は無かったことにはできませんが、
事件・事故発生後の対応方法により、信用の回復や事業継続が大きく異なります。

当社では、業務提携パートナーとともにセキュリティ事件・事故発生後の対応について、
経験豊富なスタッフが適切な支援をします。

以上

代表者および商号変更、本社移転のお知らせ

2016-02-22

拝啓 時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、この度、弊社の商号を、2016年4月1日付で、「アパルーサ・ユニバース株式会社」に
変更することになりましたのでお知らせ申し上げます。

弊社はこのたび事業基盤の強化とグループ間でのシナジー効果を発揮できる体制の確立を目的に、
本年4月1日付にて代表者および商号変更を行うとともに、本社を移転いたしましたのでご案内申し上げます。

これを機に、皆様のさらなるご期待にお応えすべく、努力をしてまいる所存でございますので、
倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。

                     
             敬具

プライバシーマーク取得コンサルティングを開始しました

2016-02-12

個人情報保護法が施行され、企業に対する個人情報の取り扱いに関する責任は大きくなり、
近年の振り込め詐欺やクレジットカード偽造事件の増加に伴い、
情報を提供する情報主体(本人)の情報セキュリティに対する意識も飛躍的に高まりました。

そのような状況下で、個人情報の利用が必要不可欠な企業にとっては
個人情報保護活動の対外的なアピールが重要な項目となり、
PMS(Personal Information Protection Management System)の構築及び
プライバシーマークの認証取得が飛躍的に増えました。

当社では、業務提携パートナーとともにプライバシーマークの認証取得活動について、
個人情報の洗出し、ライフサイクルによるリスク分析、ルール(文書)作成、審査対応までの全てのフェーズについてサポートします。

以上

新会社設立により事業承継を決定いたしました

2015-11-25

2016年3月にアパルーサ・ユニバース株式会社を設立し、全ての事業をアパルーサ・ユニバース株式会社へ承継することを決定いたしました。
新体制のもと、これまでと変わらず全社を挙げて、お客様、パートナー様へ一層のご満足をお届けするよう引き続き活動してまいります。
今後とも倍旧のご愛顧、ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

以上

ISO27001取得コンサルティングを開始しました

2015-03-08

情報セキュリティマネジメントシステムの構築状況について
第三者機関の審査を受けることで客観的に評価され、
対外的アピール又は社内におけるモチベーションアップを行うことができます。
ISO27001はISO9001やISO14001と同様にマネジメントシステムに関する国際規格で、
情報セキュリティ分野に特化したものとなっています。
当社では、業務提携パートナーとともに、ISO27001の認証取得活動について、
適用範囲の決定を含む準備段階から、リスクアセスメント及びルール(文書)作成の構築段階、
さらに審査機関による審査実施までの運用段階において、
全てのフェーズについて認証取得するまでサポートします。

以上

PCIDSS取得コンサルティングを開始しました

2015-02-14

国際的なクレジット産業向けのデータセキュリティ基準
(Payment Card Industry Data Security Standard)
VISA、American Express、JCB、 Discover、MasterCardの
国際カードブランドによって設立されたPCI基準審議会(米国)が制定した事実上の基準
12要件288項目(別途、付録A1の8項目)によって構成される詳細なデータセキュリティ基準です。

PCIDSS準拠のためのコンサルティングを、弊社業務提携パートナーとともにご支援いたします。

以上

マカフィー、エンドポイント対策のリーダー・クアドラントに選出

2014-01-29

セキュリティ・テクノロジ専業のリーディングカンパニー、McAfee, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、プレジデント:マイケル・デシーザー、以下マカフィー)は、市場調査のリーディングカンパニーであるガートナー社(Gartner, Inc. 以下ガートナー)により、2014年1月8日に発表された「Magic Quadrant for Endpoint Protection Platforms(エンドポイント対策に関するマジック・クアドラント)」レポートにて、「リーダー・クアドラント(Leaders Quadrant)」に選出されました。本調査は、エンドポイント対策市場でソリューションを提供する主要なベンダーを評価するものです。

同レポートは、実行能力とビジョンの完全性という面から企業を評価しています。リーダー・クアドラントに位置する企業は、実行能力とビジョンの両カテゴリーでバランスの取れた進歩と努力を示しています。これらの企業は、その高度なマルウェア対策、データ保護、管理機能の提供によって市場のレベルを向上させ、業界の方向性を左右する力を持っています。

2013年のベンダー評価で使用された実行能力の主要な評価基準は、企業としての全体的な存続性、市場の反応、および実績でした。その他の評価基準としては、販売実行能力/価格設定、マーケティングの実行能力、顧客体験、運用能力が使用されました。また、ガートナーは、市場への理解度、および重み付けされた製品戦略スコアの合計を考慮して企業のビジョンの完全性を評価します。

■マカフィーについて
マカフィーは、インテルコーポレーション(NASDAQ:INTC)の完全子会社であり、企業、   官公庁・自治体、個人ユーザーが安全にインターネットの恩恵を享受できるよう、世界中のシステム、ネットワーク、モバイルデバイスを守るプロアクティブで定評あるセキュリティソリューションやサービスを提供しています。マカフィーは、Security Connected戦略、セキュリティに  ハードウェアを活用した革新的なアプローチ、また独自のGlobal Threat Intelligenceにより、常に全力でお客様の安全を守ります。詳しくは、http://www.mcafee.com/jp/ をご覧ください。

マカフィーでは、セキュリティに関するさまざまな研究成果や調査結果をweb上で公開しています。詳しくは下記ページをご覧ください。

http://www.mcafee.com/japan/security/report/default.asp

McAfee、マカフィーは、米国法人McAfee, Inc.またはその関係会社の米国またはその他の国における登録商標または商標です。本書中のその他の登録商標及び商標はそれぞれその所有者に帰属します。

マカフィー、「McAfee SIEM」の日本語バージョンv9.3.1を提供開始

2013-11-21

セキュリティ・テクノロジ専業のリーディングカンパニー、McAfee Inc.の日本法人、マカフィー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 ジャン・クロード・ブロイド、以下マカフィー®)は、リアルタイムでのインテリジェントなセキュリティ状況分析とイベント管理で新たな脅威からシステムを守る、McAfee SIEM(SIEM: Security Information and Event Management)の日本語版v9.3.1を2013年11月25日(月)より国内で提供開始します。

McAfee SIEMは、イベント、ユーザー、システム、データ、リスク、対策に関する情報を迅速に提供することによって、組織内の情報共有と活用を促進します。さらに、グローバルで発生している脅威状況をも関連付けることで組織的なセキュリティ対策を積極的に支援する、実用的なセキュリティインテリジェンスです。攻撃を特定するため、個々の情報を関連付けて状況を明らかにすることで、脅威とリスクを把握した迅速な対応が可能になり、日々発生するセキュリティ警告から重要なものをインテリジェントに優先順位づけできるようにします。McAfee SIEMは、速度と性能を兼ね備え、実用的なセキュリティ情報をリアルタイムで提供します。

主な製品特性は、以下の通りです。

大容量のセキュリティデータを処理するために開発された拡張可能なデータベース:他のSIEM ソリューションと異なり、1 日に数十億件のイベントを処理できるだけでなく、それらのイベントを脅威、対策、ユーザーのID 情報と結びつけ、正確で実際の対策に活用できるインテリジェンスを提供
Global Threat Intelligence との統合:リアルタイムのレピュテーション情報とセキュリティイベントを関連づけることが可能になり、企業は自動的にプロービングやアクティブな攻撃の特定を支援
McAfee Risk Advisor との統合:リスク、脆弱性、および対策のコンテキストを利用して正確なリスクスコアを提供し、企業がターゲットとするセキュリティ状態に応じて、対策を優先順位づけできるよう支援
McAfee Network Security Platform、McAfee Vulnerability Managerとの統合:強力な相関エンジンを活用して、速やかに脅威や脆弱性を識別して対応。マカフィー製品へのポリシーコマンドの自動送信が可能になり、監視だけでなく自動型インシデント対応プラットフォームへ進化

製品情報の詳細は、下記ページをご覧ください。

http://www.mcafee.com/japan/products/siem/

■マカフィーについて
マカフィーは、インテルコーポレーション(NASDAQ:INTC)の完全子会社であり、企業、官公庁・自治体、個人ユーザーが安全にインターネットの恩恵を享受できるよう、世界中のシステム、ネットワーク、モバイルデバイスを守るプロアクティブで定評あるセキュリティソリューションやサービスを提供しています。マカフィーは、Security Connected戦略、セキュリティにハードウェアを活用した革新的なアプロ―チ、また独自のGlobal Threat Intelligenceにより、常に全力でお客様の安全を守ります。詳しくは、http://www.mcafee.com/jp/ をご覧ください。

マカフィーでは、セキュリティに関するさまざまな研究成果や調査結果をweb上で公開しています。詳しくは下記ページをご覧ください。

http://www.mcafee.com/japan/security/report/default.asp

McAfee、マカフィーは、米国法人McAfee, Inc.またはその関係会社の米国またはその他の国における登録商標または商標です。本書中のその他の登録商標及び商標はそれぞれその所有者に帰属します。

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